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坊っちゃん 
言うまでもなく、松山に行ったから読んでみた、という動機。
松山で買うのはいかにもで恥ずかしかったわ。(でも買った
昔の文体はやっぱり慣れなくて、何度か挫折しかけたけど、何とか読破。
漱石が英語教師として愛媛に赴任したときのことをもとにして書かれているらしいけど。
本当に漱石がこの坊っちゃん通りの人だったなら、なんてチャキチャキの短気な江戸っ子なんだろう?
っていう印象。
この短気がお札になっていいのか…とすら思った。笑。
話は…
え、それでどうした?!
っていう感じで終了。
続きがあるかと思いきや、語句解説に突入してしまって…。
あれぇ?これが有名な『坊っちゃん』なの?!っていう。
まぁ。本の中にでてくる坊っちゃん列車に乗れたから満足。
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こころ 
国語の授業でも読んだ。
最後のシーンの矛盾。
★★☆☆☆

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